営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億1400万
- 2014年9月30日 +17.06%
- 11億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額(120)百万円は、主にセグメント間取引消去であります。2014/11/13 11:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないTOMEN ELECTRONICS AMERICA,INC.及び株式会社ピーピーエルの事業活動であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額22百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 11:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、車載向け分野に加え、プリンターなどの情報機器向け分野の販売が堅調に推移したことから、前年同期比6.0%増の839億49百万円となりました。2014/11/13 11:17
利益面では、増収効果により、売上総利益は、同2.7%増の68億1百万円、営業利益は、同17.1%増の11億87百万円となりました。経常利益は、為替差益の計上により、同65.6%増の13億57百万円、四半期純利益は、同83.9%増の9億31百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。