営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 393万
- 2014年3月31日 +440.22%
- 2127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額3,787千円には、セグメント間取引消去949千円、棚卸資産調整額2,603千円、固定資産調整額218千円、貸倒引当金調整額15千円が含まれております。2014/05/12 9:49
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額515千円には、セグメント間取引消去1,189千円、棚卸資産調整額△894千円、固定資産調整額199千円、貸倒引当金調整額20千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/12 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、国内拠点卸売事業における東京モーターサイクルショーへの出展、新商品の発売および主要得意先への導入など、シーズンインに向けた積極的な取り組みにより売上高が増加しました。また小売事業においては、売上高は微減となりましたが、経費削減等により利益面での改善が進みました。2014/05/12 9:49
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は12億89百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は21百万円(前年同四半期比440.1%増)、経常利益は18百万円(前年同四半期比179.8%増)四半期純利益は10百万円(前年同四半期は四半期純損失3百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]