営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2127万
- 2015年3月31日
- -109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額515千円には、セグメント間取引消去1,189千円、棚卸資産調整額△894千円、固定資産調整額199千円、貸倒引当金調整額20千円が含まれております。2015/05/12 10:37
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△141千円には、セグメント間取引消去421千円、棚卸資産調整額 △775千円、固定資産調整額201千円、貸倒引当金調整額11千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/12 10:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、本格的なバイクシーズン前の第1四半期は費用が先行し、売上高、利益は低くなる特性があります。国内拠点卸売事業では売上高は消費税増税前の駆け込み需要のあった前年を下回ったものの、予算はクリアし比較的順調な滑り出しとなりました。小売事業では前年に進めた在庫や経費の削減により利益率は向上しましたが、売上高が前年を大きく下回りました。2015/05/12 10:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は11億73百万円(前年同四半期比9.0%減)、営業損失は1百万円(前年同四半期は営業利益21百万円)、経常損失は4百万円(前年同四半期は経常利益18百万円)、四半期純損失は6百万円(前年同四半期は四半期純利益10百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]