営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -2799万
- 2017年3月31日
- 566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額1,301千円には、セグメント間取引消去△200千円、棚卸資産調整額 1,535千円、固定資産調整額△34千円等が含まれております。2017/05/12 9:14
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額1,301千円には、セグメント間取引消去△200千円、棚卸資産調整額 1,535千円、固定資産調整額△34千円等が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、第1四半期である1月から3月は本格的なバイクシーズン前とあって、他の四半期と比べ、売上高、利益が少なくなる傾向があります。売上高に関しては、国内拠点卸売事業及び小売事業は例年と比べて厳冬の影響で客足が遠のき、前年同四半期を下回りました。一方、アジア拠点卸売事業は前年度に引き続き、補修・消耗品の売上が好調であったことにより、前年同四半期を上回りました。利益に関しては、前年度に引き続き人件費をはじめとする販管費の削減に努めた結果、国内・アジア拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益は前年同四半期を上回りました。2017/05/12 9:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は11億82百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益は5百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]