営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 566万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 6468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額1,301千円には、セグメント間取引消去△200千円、棚卸資産調整額 1,535千円、固定資産調整額△34千円等が含まれております。2018/05/14 10:28
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,416千円には、セグメント間取引消去1,259千円、棚卸資産調整額△2,875千円、固定資産調整額199千円等が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 10:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高に関しては、連結対象子会社2社(国内拠点卸売事業及び小売事業)が加わったことによる売上増のほか、国内卸売事業、海外拠点卸売事業も順調に売上が推移し、前年同四半期を上回りました。利益に関しても、連結対象子会社2社の利益が貢献したことにより、国内・アジア拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益は前年同四半期を上回りました。2018/05/14 10:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は17億50百万円(前年同四半期比48.0%増)、営業利益は64百万円(前年同四半期比1,042.3%増)、経常利益は79百万円(前年同四半期比960.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]