営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億9184万
- 2018年9月30日 +65.1%
- 4億8184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△87千円には、セグメント間取引消去△183千円、たな卸資産の調整額197千円、固定資産の調整額△101千円等が含まれております。2018/11/13 13:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△24,414千円には、セグメント間取引消去2,888千円、たな卸資産の調整額△27,904千円、固定資産の調整額598千円等が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 13:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、売上高に関して、国内拠点卸売事業および小売事業では当連結会計年度から連結対象子会社2社が加わったことによる売上増のほか、第2四半期連結累計期間に続き、従来から展開している㈱デイトナおよび㈱ライダーズ・サポート・カンパニーともに売上が順調に推移しました。一方、アジア拠点卸売事業売上は主要取引先での在庫調整の影響で前年同四半期を下回りましたが、こちらは前期決算短信での当年度連結業績予想ですでに織り込み済みであります。利益に関しては、新たに加わった連結対象子会社2社の利益が貢献したことにより、国内拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益が前年同四半期を上回りました。2018/11/13 13:35
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は60億56百万円(前年同四半期比30.8%増)、営業利益は4億81百万円(前年同四半期比65.1%増)、経常利益は4億95百万円(前年同四半期比61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億37百万円(前年同四半期比62.4%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]