営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 14億1495万
- 2022年9月30日 +21.56%
- 17億2007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1,885千円には、セグメント間取引消去9,880千円、棚卸資産の調整額△8,444千円、固定資産の調整額449千円等が含まれております。2022/11/11 11:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2 セグメント利益の調整額403千円には、セグメント間取引消去9,888千円、棚卸資産の調整額△9,902千円、固定資産の調整額418千円等が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、各事業で前年同四半期を上回る販売となりましたが、期間の後半は週末の悪天候などの要因もあり、販売に落ち着きが見られる状況となりました。また、為替相場の円安への進行が続き、特に事業の主体である国内卸売事業において輸入仕入商品のコストが上昇し利益率の低下も顕著に見られる状況となりました。2022/11/11 11:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は110億55百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は17億20百万円(前年同四半期比21.6%増)、経常利益は17億73百万円(前年同四半期比20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]