栄電子(7567)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2136万
- 2015年3月31日 +1.06%
- 2158万
- 2016年3月31日 +6.72%
- 2303万
- 2017年3月31日 -5.75%
- 2171万
- 2018年3月31日 +12.84%
- 2450万
- 2019年3月31日 -2.31%
- 2393万
- 2020年3月31日 -3.17%
- 2317万
- 2021年3月31日 +0.35%
- 2326万
- 2022年3月31日 -4.49%
- 2221万
- 2023年3月31日 +11.34%
- 2473万
- 2024年3月31日 +10.15%
- 2724万
- 2025年3月31日 +11.55%
- 3039万
- 2026年3月31日 -1.65%
- 2989万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/06/30 9:11
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社及び連結子会社は、複数事業主制度の企業年金基金制度(東京都電機企業年金基金)に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度について、確定拠出制度と同様の会計処理をしております。2025/06/30 9:11
退職一時金制度では、勤務期間に基づいた一時金を支給しております。なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 簡便法を適用した確定給付制度