- 7570
- 2026/09/18
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 7.44倍
- 2010年以降
- 4.51-19.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.54-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 9.75%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物………………3~50年
構築物……………6~50年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/06/26 13:37 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2018/06/26 13:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- なお、当該金額は、下記(2)の建物及び構築物並びに土地を含んでおります。2018/06/26 13:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 361百万円 376百万円 土地 3,409 3,409
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年
(ロ)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/26 13:37