IDOM(7599)のその他の営業資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年2月28日
- 18億9100万
- 2026年2月28日 +276.94%
- 71億2800万
有報情報
- #1 その他の営業資産に関する注記(連結)
- ※5.その他の営業資産は、債権流動化に伴う劣後信託受益権であります。2026/05/25 17:08
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産の部合計は、263,569百万円(前期末比19.8%増)となりました。2026/05/25 17:08
流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比12,045百万円増)したことや、その他の営業資産が増加(前期末比5,236百万円増)したこと、商品が増加(前期末比4,442百万円増)したこと、受取手形及び売掛金が増加(前期末比3,682百万円増)したことなどにより、191,621百万円(前期末比16.6%増)となりました。
固定資産は、車両運搬具が増加(前期末比8,272百万円増)したことや、大型店出店等に伴い建物及び構築物が増加 (前期末比5,824百万円増)したことなどにより、71,947百万円(前期末比29.2%増)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループが保有する金融資産は、主として受取手形及び売掛金、敷金及び保証金、建設協力金であります。2026/05/25 17:08
営業債権である受取手形及び売掛金、並びにその他の営業資産(債権流動化に伴う劣後信託受益権)に係る顧客の信用リスクは、実質的に同一のオートローン債権に起因するものであり、一体として当社の債権管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
敷金及び保証金、建設協力金は、主に店舗賃貸借契約に係る敷金及び協力金であり、賃貸人の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の債権管理規程に従い、賃貸人ごとの残高管理を行うとともに、主な賃貸人の信用状況を把握する体制としております。