- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△376百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及びのれん償却額△366百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2017/01/13 12:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△376百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及びのれん償却額△366百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 12:39 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△110百万円には、セグメント間取引消去40百万円及びのれん償却額△150百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 12:39 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①国内事業
国内事業は、売上高157,796百万円(前年同期10.5%増)、セグメント利益(営業利益)4,342百万円(前年同期比33.3%減)となりました。小売台数の増加に伴い増収となる一方、新車市場の低迷が続く環境のなかで、販売費及び一般管理費の増加を補えず減益となりました。
②海外事業
2017/01/13 12:39- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ37
百万円増加しております。
2017/01/13 12:39