- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2018/05/31 10:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△540百万円には、セグメント間取引消去△16百万円及びのれん償却額△524百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△1,940百万円には、セグメント間取引消去△10,867百万円及びのれんの調整額8,927百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/05/31 10:59 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
前事業年度まで、商品保証引当金については、保証付小売車両の修繕による損失に備えるため、保証期間に係る保証見積り額を過去の実績に基づき計上しておりましたが、修繕費及び保証継続期間の過去実績等に基づき、より精緻な見積りが可能となったため、当事業年度より見積りの変更を行いました。
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価が364百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ同額増加しております。
2018/05/31 10:59- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度まで、商品保証引当金については、保証付小売車両の修繕による損失に備えるため、保証期間に係る保証見積り額を過去の実績に基づき計上しておりましたが、修繕費及び保証継続期間の過去実績等に基づき、より精緻な見積りが可能となったため、当連結会計年度より見積りの変更を行いました。
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が364百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額増加しております。
2018/05/31 10:59- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2018/05/31 10:59 - #6 新株予約権等の状況(連結)
(2)受益者は、平成30年2月期に係る有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書の営業
利益が、下記各号に掲げる条件を満たした場合、満たした条件に応じて、交付を受けた本新株予約権のうち当該条件に応じた割合を乗じた本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算定される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)100億円を超過している場合
2018/05/31 10:59- #7 業績等の概要
①日本
売上高229,485百万円(前期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)7,921百万円(前期比47.8%増)となりました。主に直営店での小売台数の増加に伴い増収増益となりました。
②豪州
2018/05/31 10:59