のれん
連結
- 2018年2月28日
- 89億2700万
- 2018年11月30日 +52.43%
- 136億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 14:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。2019/01/15 14:21
2.セグメント利益の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去19百万円及びのれん償却額△377百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/01/15 14:21
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年11月30日) 減価償却費 2,266百万円 2,212百万円 のれんの償却額 392 377 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/15 14:21
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、商品が増加(前期末比30,698百万円増)したことなどにより、104,843百万円(前期末比36.2%増)となりました。2019/01/15 14:21
固定資産は、のれんが増加(前期末比4,679百万円増)したことなどにより、59,473百万円(前期末比11.7%増)となりました。
[負債の部] - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 55百万円2019/01/15 14:21
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額