流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 1411億4600万
- 2023年2月28日 -6.85%
- 1314億7800万
個別
- 2022年2月28日
- 1070億8200万
- 2023年2月28日 +20.68%
- 1292億2500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/06/07 15:20
流動資産 33,575 百万円
固定資産 12,414 百万円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ・返品権付きの販売について、従来は売上総利益相当額に基づき「返品調整引当金」を計上しておりましたが、返品されると見込まれる商品については、変動対価に関する定めに従って、販売時に収益を認識せず、当該商品について受け取ったまたは受け取る対価の額で返金負債を認識する方法に変更しております。2023/06/07 15:20
なお、収益認識会計基準等を適用したため、「返品調整引当金」については、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他の引当金」に表示していましたが、当連結会計年度より、返品されると見込まれる商品について受け取ったまたは受け取る対価を返金負債として「流動負債」の「その他」に、返金負債の決済時に顧客から商品及び製品を回収する権利として認識した資産を返品資産として「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社モトーレングローバル及び株式会社モトーレングランツが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2023/06/07 15:20
また、株式の売却価格につきましては、譲渡先の意向により非開示とさせて頂きます。流動資産 2,957 百万円 固定資産 1,800 資産合計 4,757 流動負債 2,355 固定負債 2,038 負債合計 4,394
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産の部合計は、173,293百万円(前期末比8.7%減)となりました。2023/06/07 15:20
流動資産は、現金及び預金が減少(前期末比8,196百万円減)したことなどにより、131,478百万円(前期末比6.8%減)となりました。
固定資産は、建物及び構築物が増加(前期末比4,204百万円増)した一方、のれんが減少(前期末比5,908百万円減)したことなどにより、41,815百万円(前期末比14.0%減)となりました。