純資産
連結
- 2021年2月28日
- 450億1500万
- 2022年2月28日 +23.76%
- 557億900万
- 2023年2月28日 +12.55%
- 627億200万
個別
- 2021年2月28日
- 410億2500万
- 2022年2月28日 +14.12%
- 468億1600万
- 2023年2月28日 +27.81%
- 598億3600万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- 長期借入金のうち12,000百万円(2017年3月15日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。2023/06/07 15:20
①2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は1,679百万円減少し、売上原価は558百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,120百万円減少しております。2023/06/07 15:20
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は5,288百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響額は該当箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/07 15:20
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金が減少(前期末比24,523百万円減)したことなどにより、46,426百万円(前期末比36.4%減)となりました。2023/06/07 15:20
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金が増加(前期末比7,065百万円増)したことなどにより、62,702百万円(前期末12.6%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年3月1日2023/06/07 15:20
至 2023年2月28日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため、記載しておりません。1株当たり純資産額 537.97円 1株当たり当期純利益 107.51円 1株当たり純資産額 618.34円 1株当たり当期純利益 141.48円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。