純資産
連結
- 2024年2月29日
- 699億3000万
- 2025年2月28日 +15.59%
- 808億3200万
- 2026年2月28日 +10.93%
- 896億6800万
個別
- 2024年2月29日
- 674億7600万
- 2025年2月28日 +14.85%
- 774億9500万
- 2026年2月28日 +10.57%
- 856億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/05/27 16:50
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金が増加(前期末比9,850百万円増)したことや、社債が増加(前期末比4,000百万円増)したこと、長期リース債務の増加に伴いその他の固定負債が増加(前期末比8,596百万円増)したことなどにより、91,788百万円(前期末比33.4%増)となりました。2026/05/27 16:50
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金が増加(前期末比8,276百万円増)したことや、非支配株主持分が増加(前期末比344百万円増)したことなどにより、89,668百万円(前期末比10.9%増)となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社の借入金のうち、12,000百万円(2017年3月15日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。2026/05/27 16:50
①2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/05/27 16:50
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。
8.重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年3月1日2026/05/27 16:50
至 2026年2月28日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。1株当たり純資産額 791.01円 1株当たり当期純利益 133.93円 1株当たり純資産額 875.72円 1株当たり当期純利益 118.66円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。