日本エム・ディ・エム(7600)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 41億6237万
- 2009年5月31日 -30.75%
- 28億8243万
- 2010年5月31日 +14.01%
- 32億8639万
- 2011年5月31日 -46.97%
- 17億4279万
- 2012年3月31日 -28.93%
- 12億3863万
- 2013年3月31日 +33.02%
- 16億4765万
- 2014年3月31日
- -4億5718万
- 2015年3月31日
- 19億6795万
- 2016年3月31日 -20.38%
- 15億6688万
- 2017年3月31日 +30.08%
- 20億3819万
- 2018年3月31日 +25.73%
- 25億6253万
- 2019年3月31日 -7.61%
- 23億6742万
- 2020年3月31日 +15.37%
- 27億3118万
- 2021年3月31日 -4.81%
- 25億9976万
- 2022年3月31日 +19.69%
- 31億1166万
- 2023年3月31日 -29.74%
- 21億8622万
- 2024年3月31日 -3.72%
- 21億491万
- 2025年3月31日 -50.28%
- 10億4662万
- 2026年3月31日 -80.36%
- 2億555万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ860百万円増加し、3,182百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/25 12:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,046百万円の収入(前連結会計年度は2,104百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は減価償却費1,671百万円などであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/25 12:02
前連結会計年度において、区分掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「シンジケートローン手数料」と「事業損失引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替をおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「シンジケートローン手数料」9,559千円、「事業損失引当金の増減額(△は減少)」△2,546千円、「その他」47,858千円は、「その他」54,870千円として組み替えております。