構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 328万
- 2023年3月31日 -5.15%
- 311万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」の適用)2023/06/27 13:38
当社の米国子会社において、当連結会計年度よりASC第842号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建物及び構築物」が73,195千円及び「機械装置及び運搬具」が1,057千円それぞれ増加し、流動負債の「リース債務」が28,133千円、固定負債の「リース債務」が53,707千円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の連結損益計算書への影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 13:38
② リース資産以外の無形固定資産建物及び構築物 7~65年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法