7602 レダックス

7602
2026/03/30
時価
50億円
PER 予
17.85倍
2010年以降
赤字-172.3倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.57-8.64倍
(2010-2025年)
配当 予
1.42%
ROE 予
5.52%
ROA 予
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

レダックス(7602)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
1億930万
2011年6月30日 +340.72%
4億8171万
2012年6月30日 -97.4%
1251万
2013年6月30日 +999.99%
2億3655万
2014年6月30日
-1億7402万
2015年6月30日
1億249万
2016年6月30日
-1億8016万
2017年6月30日 -24.72%
-2億2470万
2018年6月30日
-2億436万
2019年6月30日
-5785万
2020年6月30日 -166.94%
-1億5443万
2021年6月30日
-7221万
2022年6月30日 -124.73%
-1億6228万
2023年6月30日
-7229万
2024年6月30日 -15.83%
-8374万
2025年6月30日 -82.45%
-1億5278万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 9:37
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、各科目の見直しや業務改善による経費削減を継続的に行っておりますが、売上拡大に向けての新規事業や海外輸出関連に伴う事業構造の転換により、人員採用などの戦略的投資を積極的に行っております。また、広告費などにつきましては、知名度向上や来店促進のために費用対効果を踏まえて積極的に投資しております。
以上の結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は4,297百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業損失72百万円(前年同期は営業損失162百万円)、経常損失20百万円(前年同期は経常損失125百万円)となり、過去7年間の第1四半期連結会計期間と比較して業績改善を成していることから、当第2四半期連結会計期間以降の確実な黒字転換を踏まえた収益改善を見込んでおります。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。
2023/08/10 9:37

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