レダックス(7602)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億930万
- 2011年6月30日 +340.72%
- 4億8171万
- 2012年6月30日 -97.4%
- 1251万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 2億3655万
- 2014年6月30日
- -1億7402万
- 2015年6月30日
- 1億249万
- 2016年6月30日
- -1億8016万
- 2017年6月30日 -24.72%
- -2億2470万
- 2018年6月30日
- -2億436万
- 2019年6月30日
- -5785万
- 2020年6月30日 -166.94%
- -1億5443万
- 2021年6月30日
- -7221万
- 2022年6月30日 -124.73%
- -1億6228万
- 2023年6月30日
- -7229万
- 2024年6月30日 -15.83%
- -8374万
- 2025年6月30日 -82.45%
- -1億5278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2023/08/10 9:37
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、各科目の見直しや業務改善による経費削減を継続的に行っておりますが、売上拡大に向けての新規事業や海外輸出関連に伴う事業構造の転換により、人員採用などの戦略的投資を積極的に行っております。また、広告費などにつきましては、知名度向上や来店促進のために費用対効果を踏まえて積極的に投資しております。2023/08/10 9:37
以上の結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は4,297百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業損失72百万円(前年同期は営業損失162百万円)、経常損失20百万円(前年同期は経常損失125百万円)となり、過去7年間の第1四半期連結会計期間と比較して業績改善を成していることから、当第2四半期連結会計期間以降の確実な黒字転換を踏まえた収益改善を見込んでおります。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。