売上高
連結
- 2022年3月31日
- 181億9906万
- 2023年3月31日 +3.95%
- 189億1808万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/08/07 15:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,131,491 9,482,416 13,390,493 19,058,833 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △125,698 △42,047 △226,354 △468,350 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リースバック関連事業」は、特別目的会社を活用したリースバック事業に係る車両売却を行っております。2023/08/07 15:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/08/07 15:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 別記事業の収益及び費用の分類に関する注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2023/08/07 15:57
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/07 15:57
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入です。報告セグメント 計 自動車流通事業 リースバック関連事業 その他の収益(注) - - - 外部顧客への売上高 18,199,066 184,040 18,383,106
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/08/07 15:57 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/08/07 15:57 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/08/07 15:57
当社グループは、事業の継続的な発展に注力し、売上高、営業利益、売上高営業利益率の向上を指標として安定的な成長と株主価値を高める努力を続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する自動車業界におきましては、新車登録台数(軽自動車含む)は、約370万台(乗用のみ、貨物・バス等除く)となり、前年同期比6.8%増加となりました。中古車登録台数(軽自動車含む)は、約526万台(乗用のみ、貨物・バス等除く)となり、前年同期比で3.1%の減少となりました(出典:一般社団法人日本自動車販売協会連合会、一般社団法人全国軽自動車協会連合会)。2023/08/07 15:57
このような環境の中で当社グループは、売上高は概ね計画通りの推移となり、販売費及び一般管理費においてもコスト効率化を図ってまいりました。
一方で連結子会社である株式会社カーチスにおいて、車両買取りは概ね計画通り進捗したものの、これまでのビジネスモデルにおいては、一般顧客への小売り、業者販売と比べ、オートオークションの売上構成の比重が高かったことから、2022年10月以降のオートオークション相場の下落に伴い、収益力が低下し、2023年3月期中の業績回復を図ることができませんでした。 - #10 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては、当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の事業展開と経営体質の強化のため内部留保を確保しつつ、安定的に適正な利益還元の実行を基本方針としております。2023/08/07 15:57
2023年3月期の業績につきましては、売上高は概ね計画通りの推移となり、販売費及び一般管理費においてもコスト効率化を図ってまいりました。
一方で、連結子会社である株式会社カーチスにおいて、車両買取りは概ね計画通り進捗したものの、これまでのビジネスモデルにおいては、一般顧客への小売り、業者販売と比べ、オートオークションの売上構成の比重が高かったことから、2022年10月以降のオートオークション相場の下落に伴い、収益力が低下し、2023年3月期中の回復を図ることができませんでした。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2023/08/07 15:57
当社グループは、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1ヶ月分相当に維持することを念頭に、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/08/07 15:57
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高売上高 432,734千円 431,238千円 営業取引以外の取引による取引高 2,156 1,696