営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -2億4560万
- 2023年12月31日
- -702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2024/02/14 15:25
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2024/02/14 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、新規事業や海外輸出関連事業の取引増加に伴う事業構造の転換による人員採用などの戦略的投資を積極的に実施しておりますが、不要な費用の見直し等による経費削減を継続的に行っております。2024/02/14 15:25
以上の結果、売上高は13,151百万円(前年同期比1.8%減)と減収になりましたが、売上総利益は2,258百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は7百万円(前年同期は営業損失245百万円)、経常利益は22百万円(前年同期は経常損失226百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失265百万円)となり、前年同期と比較して業績は大幅に改善し、当第3四半期連結累計期間における経常利益は黒字で推移しております。
引き続き、第4四半期連結会計期間の業績を踏まえた通期の利益確保を図ってまいります。