- 7608
- 2026/09/03
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)2015/01/14 16:22
カード事業からの撤退に伴う商品評価損及び開発費用等であります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/01/14 16:22
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,359,103 8,359,103 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,359,103 8,359,103 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <キャラクターエンタテインメント事業>アミューズメント部門におきましては、当社でキャラクターの権利を取得できなかったゲーム・コミック及びアニメなどで展開されたキャラクター及び大ヒットした映画キャラクターがブームとなり、非常に厳しい状況となりました。2015/01/14 16:22
このような状況のもと、有力なキャラクターの権利取得が第一と考え、グループで版権取得を一元管理する体制に移行し、業務効率の向上及びキャラクター契約のスピードアップを進め、競合他社と差別化できる商品づくりを推進してまいりましたが、業績向上には十分な成果を上げることができなかったこと等により売上高は2,353百万円(前年同期比3.4%増)となりました。
SP(セールスプロモーション)部門におきましては、当期の取り組みでもある新規得意先獲得もある程度の成果はありましたが、前期好調であったムック本及び雑誌の付録が減少したこと等により、売上高は471百万円(前年同期比23.2%減)となりました。