- 7608
- 2026/09/01
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 10.42倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用しておりますが、簡便法を適用しているため、退職給付債務及び勤務費用の計算方法に変更はありません。2015/07/15 14:53
この結果、当第1四半期連結累計期間での損益及び純資産に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2015/07/15 14:53
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ101百万円減少し、3,240百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加額78百万円により一部相殺されたものの、受取手形及び売掛金の減少額130百万円及び商品の減少額22百万円、電子記録債権の減少額16百万円によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ40百万円減少し、1,644百万円となりました。これは主に、流動負債「その他」の増加額78百万円により一部相殺されたものの役員退職慰労引当金の減少額100百万円によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ60百万円減少し、1,596百万円となりました。これは主に、利益剰余金の減少額62百万円によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題