- 7608
- 2026/09/03
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/01/13 16:38
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,490,103 8,490,903 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,490,103 8,490,103 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業におきましては、「ドラえもん」「星のカービィ」等の定番キャラクターが好調に推移しましたが、前年同期227百万円の売上を計上したセールスプロモーション部門の大幅縮小により、売上高は2,181百万円(前年同期比8.2%減)となりました。一方、商品採算性の向上や諸経費の削減に積極的に取り組み、営業利益は159百万円(前年同期比321.3%増)と大幅に改善いたしました。2017/01/13 16:38
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業におきましては、「ポケットモンスター」「星のカービィ」等ゲームキャラクター関連商品が引き続き好調に推移したのに加え、新規コンテンツである「おそ松さん」「KRUNK×BIGBANG」関連商品も順調であり、オリジナル商品に関しても「もちもちマスコット」シリーズや定番キャラクターが比較的好調に推移しました。しかしながら前期好調であった「ふなっしー」や「妖怪ウォッチ」等の落ち込みをカバーするまでには至らず、売上高は1,267百万円(前年同期比19.9%減)、営業損失は15百万円(前年同期は24百万円の営業利益)となりました。
(2)財政状態