営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 1億4399万
- 2017年11月30日 +60.73%
- 2億3144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額541千円は、セグメント間取引消去等であります。2018/01/12 15:14
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/01/12 15:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境に改善が見られ、緩やかな回復基調にあり、株価の上昇などに伴い個人消費も回復傾向にあります。また、今後政府の「働き方改革」による余暇時間の増加により余暇市場への参加人口の回復が期待されており、当社もその動向に注力しております。2018/01/12 15:14
このような状況のもとで、当社グループは各事業部門とも業績向上に邁進いたしました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,793百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は231百万円(前年同期比60.7%増)、経常利益は234百万円(前年同期比60.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益129百万円、投資有価証券売却益29百万円を特別利益に計上したこともあり360百万円(前年同期比177.2%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。