営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 4億5925万
- 2020年11月30日 -57.43%
- 1億9552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/14 15:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/14 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、「企業収益の向上」「雇用・所得環境の改善」等による緩やかな回復基調から一転し、「人手不足による物流費の高止まり」と「消費税増税後の消費環境の悪化が顕在化」に加え、昨年2月以降の「新型コロナウイルス」の世界的な感染拡大により日を追うごとに国内外の経済に深刻な影響が及んでいるため、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2021/01/14 15:21
このような中、当社グループは売上・利益とも前年同期の実績を大きく下回り、当第3四半期連結累計期間の売上高は、4,008百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は195百万円(前年同期比57.4%減)、経常利益は199百万円(前年同期比56.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は192百万円(前年同期比57.1%減)となったものの、利益面では賞与を始めとする人件費、海外への渡航費を含む旅費交通費その他諸経費の大幅削減効果により当初の業績予想を上回る結果となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。