- 7608
- 2026/09/03
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/07/14 15:24
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(令和3年5月31日) 提出日現在発行数(株)(令和3年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,490,103 8,490,103 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,490,103 8,490,103 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業は、3度目の緊急事態宣言が発出されたことにより一部の取引先店舗では臨時休業および時短営業の対応を余儀なくされましたが、人気お菓子キャラクター「たべっ子どうぶつ」の別注案件が主要取引先で増加したこと等により、売上高929百万円(前年同期比45.3%増)、営業利益87百万円(前年同期比227.4%増)と前年同期実績を上回りました。2021/07/14 15:24
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業は、新たに発売した人気お菓子キャラクター「たべっ子どうぶつ」商品と、巣ごもり需要の高まりからバスボール(フィギュア入り入浴剤)の販売が好調に推移しました。しかしながら、昨年の社会現象ともいえる人気漫画「鬼滅の刃」商品の売上を補うまでには至らず売上高531百万円(前年同期比11.3%減)となりましたが、オリジナル商品の売上構成比率が上昇したことにより利益率が改善し営業利益25百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。
(2)財政状態の状況