純資産
連結
- 2020年2月29日
- 33億1883万
- 2021年2月28日 +7.26%
- 35億5964万
- 2022年2月28日 +4.93%
- 37億3511万
個別
- 2020年2月29日
- 33億234万
- 2021年2月28日 +7.8%
- 35億6004万
- 2022年2月28日 +5.14%
- 37億4304万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/07/21 13:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、45百万円(前連結会計年度末は44百万円)となり、前連結会計年度末から大きな変動はありませんでした。2022/07/21 13:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,735百万円(前連結会計年度末は3,559百万円)となり、175百万円増加いたしました。これは、減少要因として自己株式が増加(△19百万円から△110百万円へ△91百万円増)したものの、利益剰余金が増加(2,584百万円から2,852百万円へ267百万円増)したこと等がその主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/07/21 13:12
在外子会社の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2022/07/21 13:12
時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和3年3月1日2022/07/21 13:12
至 令和4年2月28日) (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 421.76円 1株当たり当期純利益 33.81円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。 1株当たり純資産額 452.57円 1株当たり当期純利益 40.56円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在しないため記載しておりません。