売上高
連結
- 2023年2月28日
- 25億2162万
- 2024年2月29日 +30.95%
- 33億207万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/05/31 9:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,434,975 5,184,806 7,668,503 10,612,922 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 303,260 650,526 869,621 1,073,764 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- <キャラクター・ファンシー事業>キャラクターのぬいぐるみ、キーホルダー等を雑貨専門店や量販店等へ販売する事業であります。2024/05/31 9:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/05/31 9:56
顧客先の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ラウンドワン 1,836,594 キャラクターエンタテインメント事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/31 9:56
当連結会計年度(自 令和5年3月1日 至 令和6年2月29日)報告セグメント キャラクターエンタテインメント事業 キャラクター・ファンシー事業 計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,211,688 2,519,723 9,731,411
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/05/31 9:56 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/05/31 9:56
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,733,315 10,614,079 セグメント間取引消去 △1,904 △1,156 連結財務諸表の売上高 9,731,411 10,612,922 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/31 9:56 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業は、取引先店舗の来場者数の回復およびクレーンゲーム機の増台等によりクレーンゲーム市場が活況であったことに加え、大手チェーン取引先向けの別注商品や定番キャラクターの受注が好調に推移した結果、売上高7,311百万円(前期比1.4%増)、営業利益765百万円(前期比51.6%増)と前期実績を上回りました。2024/05/31 9:56
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業は、インバウンド需要等により取引先店舗が活況であったことから定番キャラクター商品の受注が好調に推移した結果、売上高は3,301百万円(前期比31.0%増)、営業利益は226百万円(前期比213.9%増)と前期実績を上回りました。
(2)財政状態の状況 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/05/31 9:56
前事業年度(自 令和4年3月1日至 令和5年2月28日) 当事業年度(自 令和5年3月1日至 令和6年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 2,298,058千円 2,268,981千円 営業取引以外の取引高 146千円 1,324千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/05/31 9:56
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。