エスケイジャパン(7608)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - キャラクター・ファンシー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 5074万
- 2014年8月31日 -37%
- 3196万
- 2015年8月31日 -37.97%
- 1983万
- 2016年8月31日 -59.72%
- 798万
- 2017年8月31日 -79.19%
- 166万
- 2018年8月31日 -93.8%
- 10万
- 2019年8月31日 +48.54%
- 15万
- 2020年8月31日 -64.71%
- 54,000
- 2022年8月31日 +999.99%
- 148万
- 2023年8月31日 -51.08%
- 72万
- 2024年8月31日 -64.1%
- 26万
- 2025年8月31日 -98.08%
- 5,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <キャラクターエンタテインメント事業>キャラクターエンタテインメント事業は、行動制限が緩和されて以降、クレーンゲーム等のプライズゲーム市場が引き続き活況であったことから「星のカービィ」や「サラブレッドコレクション」等の定番キャラクター商品の受注が堅調に推移した結果、売上高3,592百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益467百万円(前年同期比68.5%増)と前年同期実績を上回りました。2023/10/13 14:18
<キャラクター・ファンシー事業>キャラクター・ファンシー事業は、行動制限緩和とインバウンド需要により取引先店舗の来場者数が回復傾向であったことから「星のカービィ」「ポケットモンスター」等の定番キャラクター商品の販売が好調であったことに加え、自社キャラクター「忠犬もちしば」やバスボール(フィギュア入り入浴剤)商品の販売も引き続き好調に推移した結果、売上高1,592百万円(前年同期比30.7%増)、営業利益128百万円(前年同期比122.9%増)と前年同期実績を上回りました。
(2)財政状態の状況