有価証券報告書-第33期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(追加情報)
当社では、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を正確に予測することは困難な状況でありますが、令和4年3月以降も一定程度継続するものと想定しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(90,228千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
当社では、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を正確に予測することは困難な状況でありますが、令和4年3月以降も一定程度継続するものと想定しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(90,228千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。