四半期報告書-第32期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日)
(追加情報)
当社グループは、令和2年2月末時点において、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、1年程度その影響が続くもの」と想定しておりましたが、令和3年2月期第3四半期末時点においても引き続き各種経済活動の制約条件となっており、令和3年3月以降も1年程度その影響が続くものと、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定を修正しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(76,507千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
当社グループは、令和2年2月末時点において、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、1年程度その影響が続くもの」と想定しておりましたが、令和3年2月期第3四半期末時点においても引き続き各種経済活動の制約条件となっており、令和3年3月以降も1年程度その影響が続くものと、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定を修正しております。当該仮定に基づき、繰延税金資産(76,507千円)の計上にあたっては、将来の課税所得の見積を行い回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の状況やその経済への影響が当初の想定より変化した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。