ダイトロン(7609)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億8719万
- 2019年6月30日 +137.13%
- 4億4389万
- 2020年6月30日 -76.77%
- 1億313万
- 2021年6月30日 +232.29%
- 3億4269万
- 2022年6月30日 +143.07%
- 8億3298万
- 2023年6月30日 -60.22%
- 3億3134万
- 2024年6月30日 +50.07%
- 4億9726万
- 2025年6月30日 +154.77%
- 12億6688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属しておりますエレクトロニクス業界につきましては、一部では部品不足による供給逼迫が解消したことにより在庫の調整局面にあるものの、5GやAI、IoT分野に関連する設備投資の需要は好調を維持しており、電子部品や半導体製造設備の生産活動は堅調に推移しました。2023/08/10 9:05
このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は45,858百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は3,475百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益は3,535百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,356百万円(前年同期比8.3%増)となりました。