- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業利益は3,546百万円となり、前連結会計年度と比較して1,023百万円の増加となりました。これにより、売上高営業利益率は1.0ポイント上昇し5.9%となりました。
(営業外収益)
当連結会計年度の営業外収益は126百万円となり、前連結会計年度と比較して13百万円の増加となりました。これは主に補助金収入が増加したことによるものであります。
2019/03/29 9:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた41,254千円は、「補助金収入」643千円、「雑収入」40,611千円として組み替えております。
2019/03/29 9:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた20,014千円は、「補助金収入」643千円、「雑収入」19,371千円として組み替えております。
2019/03/29 9:01