- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業利益は6,051百万円となり、前連結会計年度と比較して1,855百万円の増加となりました。これにより、売上高営業利益率は1.1ポイント上昇し6.9%となりました。
(営業外収益)
当連結会計年度の営業外収益は178百万円となり、前連結会計年度と比較して24百万円の増加となりました。これは主に受取配当金が増加したことによるものであります。
2023/03/31 9:03- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」及び「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示していた7,002千円及び「補助金収入」に表示していた1,800千円は、「雑収入」として組み替えております。
2023/03/31 9:03- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた8,871千円は、「雑収入」として組み替えております。
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