- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は447百万円減少し、売上原価は586百万円減少、営業利益は138百万円増加しております。経常利益及び税引前当期純利益については変更はありません。
1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益への影響はありません。
2023/05/23 12:18- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は447百万円減少し、売上原価は586百万円減少、営業利益は138百万円増加しております。経常利益及び税金等調整前当期純利益については変更はありません。
1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益への影響はありません。
2023/05/23 12:18- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
産業機器・工作機械等につきましては、当社独自の販促企画を実施するとともに、3月に新設した設備販売部を中心に工作機械等設備の販売にも注力し、売上高は184億57百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は444億57百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は8億86百万円(同41.1%増)、経常利益は9億32百万円(同39.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の計上もあり7億32百万円(同63.3%増)と増収増益になりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。
2023/05/23 12:18