- 7635
- 2026/03/23
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 2.69-39.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.24-0.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 15:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) ルート事業 エンジニアリング事業 直需事業 売上高 外部顧客への売上高 9,319 1,304 1,158 11,782 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ルート事業は、住宅用資材、ビル用資材、その他商材等を、二次卸・金物店・建材店等へ販売しております。2016/08/10 15:33
住宅用資材は、錠前及びドアクローザ等が伸長した建具商品、接着剤及びパイプブラケット等が伸長した建設副資材がそれぞれ好調に推移しましたが、物干関連商品及び換気口関連商品等が減少したマンション住宅商品、ピクチャーレール等が減少したインテリア商品が、それぞれ低調に推移し、売上高は4,468百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。
ビル用資材は、屋上ベランダ廻り商品及び窓廻り関連商品等が伸長したビル用商品が好調に推移し、階段廻り商品が減少した福祉商品、エクステリア関連商品等が減少した景観商品がそれぞれ低調に推移し、売上高は4,454百万円(同0.8%減)となりました。