- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
2015/11/13 10:11- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、事業部門間の取扱商品の相乗効果による販売の強化や積極的な新ブランド等の商品開発、販売チャンネルの拡充を図るとともに、販売促進企画の提案や催事展開の効率化、固定費の削減など営業効率の改善に努めてまいりました。
結果といたしまして、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,367百万円と前年同期比269百万円(5.8%)の減少、営業損失は161百万円(前年同期は32百万円の営業損失)、経常損失は149百万円(前年同期は30百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は122百万円(前年同期は34百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/11/13 10:11- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/11/13 10:11