- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額3,392,134千円は全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 10:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 10:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/30 10:29- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ494千円減少する予定であります。
2014/06/30 10:29- #5 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは、事業部門間の取扱商品の相乗効果による販売の強化や積極的な新ブランド等の商品開発、販売チャンネルの拡充を図るとともに、販売促進企画の提案や催事展開の効率化、固定費の削減など営業効率の改善に努めてまいりました。
結果といたしまして、当連結会計年度の売上高は9,797百万円と前年同期比35百万円(0.4%)の減少、利益面におきましては、営業効率改善を目指し販売費及び一般管理費の節減に努めた結果、営業利益は148百万円と前年同期比18百万円(14.6%)の増加、経常利益は146百万円と前年同期比45百万円(44.9%)の増加となり、当期純利益におきましては142百万円と前年同期比791百万円(84.8%)の減少(前年同期は特別利益に固定資産売却益750百万円を計上したこと等により934百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/30 10:29- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、事業部門間の取扱商品の相乗効果による販売の強化や積極的な新ブランド等の商品開発、販売チャンネルの拡充を図るとともに、販売促進企画の提案や催事展開の効率化、固定費の削減など営業効率の改善に努めてまいりました。。
結果といたしまして、当連結会計年度の売上高は9,797百万円と前年同期比35百万円(0.4%)の減少、利益面におきましては、営業効率改善を目指し販売費及び一般管理費の節減に努めた結果、営業利益は148百万円と前年同期比18百万円(14.6%)の増加、経常利益は146百万円と前年同期比45百万円(44.9%)の増加となり、当期純利益におきましては142百万円と前年同期比791百万円(84.8%)の減少(前年同期は特別利益に固定資産売却益750百万円を計上したこと等により934百万円の当期純利益)となりました。
なお、セグメント別の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
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