- 2667
- 2026/10/16
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-983.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.6-12.52倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/02/12 11:20
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年2月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,521,100 3,521,100 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 3,521,100 3,521,100 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、基調的には緩やかな回復を続けております。設備投資は企業収益が改善するなかで、緩やかな増加基調にあり、公共投資も高水準で横ばい圏内の動きとなっております。個人消費は、雇用・所得環境が改善するもとで底堅く推移しており、住宅投資は、駆け込み需要の反動減が続いてきましたが下げ止まりつつあります。先行きにつきましても、海外動向等のリスク要因があるものの、緩やかな回復基調を続け、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動などの影響も収束していくとみられております。2015/02/12 11:20
このような経営環境において、当社は平成27年9月期の事業方針を医療画像事業の事業基盤強化に置き、ConnectioRIS※1、ConnectioReport※2、ConnectioMeD※3など商品力強化の取り組みを継続するとともに、これら商品をPACS※4と連携提案することにより営業強化し、あわせて営業拠点展開の拡大を目指しております。
また、医療画像事業においては、在宅医療・介護・福祉分野への展開を開始し、衛星画像事業においては、UAV※5、Pix4Dmapper※6の販売に注力してまいりました。