有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ヘルスケアソリューション事業」は、医療画像保管・配信・表示システム、マンモ健診向けシステム等の販売をしております。2019/01/09 14:22
「GEOソリューション事業」は、画像処理ソフトウエア、計測機器、衛星画像コンテンツ等の販売をしております。
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。
(3)リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/01/09 14:22 - #3 報告セグメントの概要
- 「ヘルスケアソリューション事業」は、医療画像保管・配信・表示システム、マンモ健診向けシステム等の販売をしております。2019/01/09 14:22
「GEOソリューション事業」は、画像処理ソフトウエア、計測機器、衛星画像コンテンツ等の販売をしております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/01/09 14:22
2 長期前払費用の期間配分は減価償却とは性格が異なるため、償却累計額及び当期償却額には含めておりません。ソフトウエア 市場販売目的のソフトウエアの開発原価(完成に伴う振替を含む) その他(無形固定資産) 市場販売目的で製作中のソフトウエアの開発原価 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/01/09 14:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) コンテンツ等臨時償却費 141千円 ―千円 ソフトウエア臨時償却費 2,785千円 545千円 繰越欠損金 732,187千円 335,941千円