無形固定資産
個別
- 2019年9月30日
- 5872万
- 2020年9月30日 +33.82%
- 7858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。2025/01/31 11:22
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,394千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) 調整額に記載されているセグメント利益又は損失には各報告セグメントに配分していない全社費用
△356,308千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) 調整額に記載されているセグメント資産の額は報告セグメントに帰属しない現金及び預金、関係会社株式等です。
(3) 調整額に記載されているセグメント負債の額は報告セグメントに帰属しない借入金等です。
(4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額298,343千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
2 セグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/01/31 11:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。2025/01/31 11:22 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※1 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/01/31 11:22
※2 商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、商品原価には以下のものが含まれております。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 有形固定資産への振替高 1,391 ― 無形固定資産への振替高 700 ― その他 50 ―
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/01/31 11:22
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 再生医療関連事業に関わる取得費用 ソフトウエア 市場販売目的のソフトウエアの開発原価(完成に伴う振替を含む) その他(無形固定資産) 市場販売目的で製作中のソフトウエアの開発原価
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/01/31 11:22
当事業年度において、投資活動の結果獲得した資金は0百万円(前期は447百万円の獲得)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出314百万円、有形固定資産の売却による収入406百万円、無形固定資産の取得による支出35百万円、貸付けによる支出80百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2025/01/31 11:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。