純資産
連結
- 2013年2月28日
- 1097億6400万
- 2014年2月28日 +20.18%
- 1319億1900万
- 2015年2月28日 +17.9%
- 1555億3500万
個別
- 2013年2月28日
- 1007億800万
- 2014年2月28日 +14.03%
- 1148億3300万
- 2015年2月28日 +14.65%
- 1316億5800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/28 9:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ131億64百万円増加し、781億26百万円となりました。主な要因は、仕入債務の増加等によるものであります。2015/05/28 9:10
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ236億16百万円増加し、1,555億35百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の当期純利益の計上による増加及び配当金の支払による減少等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/05/28 9:10
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/28 9:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/28 9:10
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/28 9:10
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,747円10銭 2,059円68銭 1株当たり当期純利益 265円48銭 323円71銭