当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 199億8900万
- 2015年2月28日 +21.93%
- 243億7300万
個別
- 2014年2月28日
- 181億500万
- 2015年2月28日 +22.09%
- 221億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/28 9:10
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 104.19 83.59 68.41 67.52 - #2 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは、スポーツシューズやウォーキングシューズを中心にプロパー販売の強化に努めてまいりました。当連結会計年度における出店につきましては、国内外合わせて72店舗の新規出店を実施しました。この結果、当社グループの店舗数は、975店舗となりました。2015/05/28 9:10
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は前期比13.6%増の2,135億84百万円、営業利益は前期比16.2%増の396億51百万円、経常利益は前期比16.1%増の404億5百万円、当期純利益は前期比21.9%増の243億73百万円となりました。国内既存店の増収や海外子会社の増収等により、大幅な増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/28 9:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2015/05/28 9:10
流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ307億55百万円増加し、1,602億98百万円となりました。主な要因は、当期純利益の増加等に伴う現金及び預金の増加176億9百万円、たな卸資産の増加99億11百万円等によるものであります。
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ60億24百万円増加し、733億63百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による増加33億30百万円及び敷金及び保証金の増加19億31百万円等によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/28 9:10
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 1,747円10銭 2,059円68銭 1株当たり当期純利益 265円48銭 323円71銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 242円33銭 295円49銭
項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(百万円) 19,989 24,373 普通株式に係る当期純利益(百万円) 19,989 24,373 普通株式の期中平均株式数(株) 75,294,265 75,294,263 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(百万円) - - (うち転換社債(株)) (7,192,676) (7,192,676) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式はありません。 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式はありません。