当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 243億7300万
- 2016年2月29日 +7.21%
- 261億3000万
個別
- 2015年2月28日
- 221億400万
- 2016年2月29日 +4.24%
- 230億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/27 9:04
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 105.12 86.67 69.38 71.72 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/27 9:04
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは、テレビCMやファッション雑誌などの販促活動によりファッションとしてのスニーカー需要を高める取り組みを行い、スポーツシューズの販売強化に努めてまいりました。出店につきましては、国内外合わせて100店舗の新規出店を実施し、当社グループの店舗数は、1,057店舗となりました。2016/05/27 9:04
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は前期比11.5%増の2,381億54百万円、営業利益は前期比4.7%増の415億14百万円、経常利益は前期比4.4%増の421億96百万円、当期純利益は前期比7.2%増の261億30百万円となりました。国内既存店の増収や海外子会社の増収等により、増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2016/05/27 9:04
流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ89億50百万円増加し、1,692億49百万円となりました。主な要因は、当期純利益の増加等に伴う現金及び預金の増加42億54百万円、たな卸資産の増加51億36百万円等によるものであります。
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ40億36百万円減少し、693億26百万円となりました。主な要因は、資産の効率化を目的とした有形固定資産の売却や減損損失の計上による減少、新規出店や改装による有形固定資産の取得による増加及び敷金及び保証金の増加等によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/27 9:04
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 2,059円68銭 2,461円25銭 1株当たり当期純利益 323円71銭 331円17銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 295円49銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
項目 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(百万円) 24,373 26,130 普通株式に係る当期純利益(百万円) 24,373 26,130 普通株式の期中平均株式数(株) 75,294,263 78,905,989 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(百万円) - - (うち転換社債(株)) (7,192,676) - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式はありません。 -