- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額8百万円及びセグメント資産の調整額△249百万円はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/31 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2017/05/31 9:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/05/31 9:05- #4 業績等の概要
このような状況下、当社グループは引き続き顧客ニーズに沿った商品開発と広告宣伝に注力いたしました。出店につきましては、国内外合わせて108店舗の新規出店を実施し、当社グループの店舗数は、1,141店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、海外子会社の収益が円高により縮少したことや、国内既存店の伸びが緩やかになったこと等から、売上高は前期比0.3%増の2,389億52百万円、営業利益は前期比0.8%増の418億60百万円、経常利益は前期比1.6%増の428億60百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税率の引下げ等により前期比8.6%増の283億65百万円となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2017/05/31 9:05- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
閉店又は改装、売却が予定されている店舗及び営業損失が継続している店舗の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当該資産の回収可能価額については、使用価値又は正味売却価額により測定しております。なお、使用価値については0と算定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額により評価しております。
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