純資産
連結
- 2019年2月28日
- 2593億1500万
- 2020年2月29日 +4.82%
- 2718億900万
- 2021年2月28日 +2.62%
- 2789億4300万
個別
- 2019年2月28日
- 2276億8100万
- 2020年2月29日 +5.04%
- 2391億5600万
- 2021年2月28日 +2.85%
- 2459億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億86百万円減少し、388億88百万円となりました。2022/05/30 9:15
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ71億34百万円増加し、2,789億43百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加51億95百万円及びその他有価証券評価差額金の増加22億25百万円等によるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2022/05/30 9:15
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/30 9:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/05/30 9:15 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/05/30 9:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/05/30 9:15
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/30 9:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 3,279円24銭 3,363円55銭 1株当たり当期純利益 359円92銭 232円94銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。