無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 68億4000万
- 2020年2月29日 -13.54%
- 59億1400万
個別
- 2019年2月28日
- 15億5500万
- 2020年2月29日 +14.08%
- 17億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/05/30 9:12 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2022/05/30 9:12
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 車両運搬具 0 - 無形固定資産その他 11 0 店舗撤去費用 71 100 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/05/30 9:12
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 9:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 有形固定資産 △37 △82 無形固定資産 △565 △415 その他 △59 △35
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/30 9:12
投資活動による資金収支は、90億29百万円の支出(前期比7億26百万円支出減)となりました。この主な要因は、新規出店及び店舗改装等に伴う有形固定資産の取得による支出66億74百万円、無形固定資産の取得による支出10億51百万円、及び敷金及び保証金の差入による支出20億53百万円等を反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2022/05/30 9:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~10年2022/05/30 9:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/05/30 9:12