建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 131億5700万
- 2019年2月28日 +7.74%
- 141億7600万
個別
- 2018年2月28日
- 115億2900万
- 2019年2月28日 +10.46%
- 127億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/30 9:09
建物及び構築物 7~50年
工具、器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳2022/05/30 9:09
建物及び構築物と土地を一体として売却する契約であり、それぞれの資産に関する売却益を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却益を総額で記載しております。前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 建物及び構築物、土地 95百万円 47百万円 車両運搬具 4 5 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2022/05/30 9:09
前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 建物及び構築物 35百万円 8百万円 工具、器具及び備品 81 76 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成30年2月28日)2022/05/30 9:09
LaCrosse Footwear,Inc.の総資産13,351百万円はコミットメントライン契約の担保に供しております。担保資産 対象債務 科目 金額 科目 金額 現金及び預金、建物及び構築物、及び土地 880百万円 支払手形及び買掛金固定負債その他 1,259百万円31百万円 現金及び預金 78百万円 支払手形及び買掛金短期借入金 80百万円39百万円
当連結会計年度(平成31年2月28日) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 京都四条通の店舗物件に係る設備投資額2022/05/30 9:09
その他新規出店・改装に係る設備投資額建物及び構築物 229百万円 土地 3,262百万円
賃貸物件に係る設備投資額建物及び構築物 2,227百万円 工具、器具及び備品 333百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2022/05/30 9:09
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成31年2月28日)場所 主な用途 種類 減損損失 東京都目黒区他120店舗(閉店40店舗、改装等80店舗) 店舗等 建物及び構築物工具、器具及び備品等 540百万円82百万円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失 東京都中央区他93店舗(閉店26店舗、改装等67店舗) 店舗等 建物及び構築物工具、器具及び備品等 309百万円212百万円 米国 - のれん 308百万円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/30 9:09
建物及び構築物 7~50年
工具、器具及び備品 5~10年