建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年2月28日
- 158億8700万
- 2024年2月29日 +11.31%
- 176億8400万
個別
- 2023年2月28日
- 145億2000万
- 2024年2月29日 +8.26%
- 157億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/05/30 11:26
建物及び構築物 7~50年
工具、器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産売却益の注記
- 建物及び構築物と土地を一体として売却する契約であり、それぞれの資産に関する売却益を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却益を総額で記載しております。2024/05/30 11:26
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2024/05/30 11:26
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 3 百万円 84 百万円 工具、器具及び備品 33 44 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2024/05/30 11:26
2 当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。新規出店・改装に関わる設備投資額 建物及び構築物 3,556百万円 工具、器具及び備品 598百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/30 11:26
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)場所 主な用途 種類 減損損失 宮城県仙台市他144店舗(閉店43店舗、改装等101店舗) 店舗等 建物及び構築物 786百万円 工具、器具及び備品等 199百万円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失 北海道札幌市他126店舗(閉店46店舗、改装等80店舗) 店舗等 建物及び構築物 410百万円 工具、器具及び備品等 94百万円